お客さまインタビュー
開放感のある空間と視線の抜け感が魅力的な
ジャパンディスタイルの家

家をたてようと思ったきっかけをお聞かせください。
以前からマイホームは欲しいと思っていました。土地を探しはじめた頃は職場のある滋賀県外に住んでいましたが、夫婦ともに滋賀県に馴染みがあり、子育てするなら環境的に滋賀県の方が絶対良いと考えていました。庭付き一戸建てを建てたかったのでまずはポータルサイトで色々探しました。土地の有無など様々な条件で絞っていくと、自ずとアヤホームさんに出会えました!自分たちが思っている予算内で注文住宅が建てられること、職場の了承を得られたこともあり、今しかない!と思いアヤホームさんにお願いすることを決断しました。
実際に住んでみての感想をお聞かせください。
もともと自分たちが思い描いていた理想通りの開放感のある家になりました!晴れた日は吹抜けの窓から青空が見えて、外で過ごしているような気分になれてすごく良いです。吹抜けにしましたが空調面の不満も無く、断熱性能の高さを感じています。夏は2階ホールにいてもちゃんとエアコンが効いていて涼しいです。何よりも自分たちのお気に入りで決めたものに囲まれてすごせるのが嬉しいです!
家づくりのこだわりポイントがあればお聞かせください。
玄関空間は来客時の第一印象の部分になるので特にこだわりました。玄関ドアを開けた時に開放感と視線の抜け感を感じられるように、玄関ドア・LDKの入口ガラス引戸・LDKの窓が一直線になるように計画しました。LDKの窓の向こうに植栽が見えるのもとても気に入っています。LDK空間に関しても開放感と視線の抜け感にこだわりました。より開放感を感じられるように吹抜けの窓を大きくし、階段は視線の抜け感を求めて、ひな段階段ではなく壁のないスケルトン階段を採用しました!
アヤホーム(営業・設計士・工務担当・コーディネーター等)の印象をお聞かせください。
アヤホームのスタッフの方はみんな話しやすかったのでよかったです。間取り打合せでは設計士の方が窓の取付け高さを合わせる事や風通しなど、細かい部分まで考え提案して下さいました。営業担当の方は、資金面において家を建てるだけでなく、その後のことも考えた私たちに寄り添った話をして下さいました。内装はジャパンディスタイルを目指していて、工務担当の方・インテリアコーディネーターの方とイメージを共有していました。なので迷って相談した時も“どちらも良い”というのではなく、“こちらの方が雰囲気に合う”とプロとしての意見をくれ、選択肢を絞ってくれたので良かったです。
注文住宅の家づくりで楽しかったこと・苦労されたことはありましたか。
間取りの打合せ段階で、LDKをどのように開放感のある空間にするのかをすごく迷っていました。そんな時に営業担当の方が、吹抜けを実際に採用されたアヤホームのOBの方の家を見学させて頂く機会を設けて下さいました。そのおかげで吹抜けへの不安が解消されて打合せを前に進める事が出来ました。また、キッチンの間接照明やスケルトン階段のデザインなど、見学させて頂き良いと思ったことはどんどん自分たちの家に採用し、理想の空間に近づけることができました。打合せ段階から引渡しまで、色々な人たちが自分たちの家に携わってくれ、人に恵まれて自分たちの家が出来上がったんだなと感じています。






